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その他の資料   

里山資本主義への批判

学研高山第2工区(奈良高山里山) 資料

外来種は本当に悪者か?その1.pdfその2.pdf>(関連.jpg)  「外来種=脅威」に一石  関連 : すすきvsセイタカアワダチソウ

カヤマップ(奈良)   大規模開発の迫った京阪奈丘陵の里山での市民による生き物調査の実施ミラー

外来種であるヒマラヤ杉は約20種の生き物しか利用しないが、在来種のクヌギは約300~600種が利用する。都市部でも見かけるシジュウカラは、1年に約8万8000匹ものイモ虫を食べる。在来種を植えることで、多くの生き物が利用し、それを食べる鳥が生息できるということになる。

生態系をお金に換算すると.pdf 

「(仮称)奈良県希少野生動植物の保護に関する条例」 の骨子案に対する意見募集(パブリックコメント)<08/11/6~08/12/5>

URはオオタカの巣を人為的に移動させた(「市民の輪・いこま」のHPにリンクさせていただいたもの)

市長日記(080528)「学研高山地区第2工区の開発計画の見直しに向けて協議を開始します」

市長日記(080404)「彩都の開発からURが一部撤退」

知事案批判資料

過密人工林伐採したらイヌワシが狩りに来た.pdf

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